ムダな動きをするピストン運動は避けよう

ピストン運動で気持ち良くなりたい方へ

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ピストン運動で
お互いが気持ち良くなれる秘訣

 

 

セックスは2人の気持ちが通じる
大切な時間でもありますが、
やはり快感も追求したいというのが
本音ですよね。

 

 

前戯などの触れあいの時間も
もちろん貴重ですが、
1番は2人がつながっている
瞬間が幸せなのではないでしょうか。

 

 

快感を追求するには
ピストン運動が重要ですが、
そのテクニックのなかには女性に
嫌な思いをさせるものもあります。

 

九浅一深は恐怖を与える

ピストン運動のテクニックに
九浅一深というものがあります。

 

 

これは入口付近など浅目に9回
ピストン運動をして、
10回目に奥深くまで
挿入するというものです。

 

 

まず、最初の浅目のピストン運動は
Gスポットに届かないくらい
浅くやってしまうと女性は
全く気持ち良くありません。

 

 

なにより、最後の一深は
女性に恐い思いをさせてしまいます。

 

気持ちいいどころか、感じなくなってしまうのです!

 

膣の奥にあるポルチオは、
Gスポットに匹敵する
快感ポイントですが、
徐々にほぐす必要があります。

 

 

一深でいきなり
ポルチオを突いてしまうと、
痛みを感じてしまう可能性が
高いのです。

 

ピストン運動は単調なリズムで

男性のなかには、
腰で「の」を描くように
動かす方がいます。

 

 

そんなことをしても、
亀頭が膣内で自由に動いたりできません。

 

 

ムダな動きをして
体力を削られるくらいなら、
はじめから淡々としたシンプルな
ピストン運動をするべきです。

 

 

オーガズムに達しやすいのは
単調なリズムでピストン運動を
することです。

 

 

せっかくイキそうなのに
途中でテンポを変えてしまうと、
快感から遠ざかってしまいます。

 

 

ピストン運動を受ける側の
女性としては集中力が
なくなってしまいます。

 

 

女性はそのようなムダな動きの
ピストン運動よりも、
前後で一定のリズムを刻む
ピストン運動で感じるのです。

 

 

次のページは、正常位の知識や
注意したいことをまとめました。
基本的な正常位を学べますよ!

 

 

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