お互いが治療しないとピンポン感染になってしまう

性感染症にかかったときの対処法を知りたい方へ

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あなたが性病にかかってしまったら、
相手にも治療してもらいましょう。

 

 

今ではさまざまな種類の
性感染症があります。

 

 

性感染症は
軽いものから重いものまでありますが、
どれも1人ではかかりません。

 

 

相手がいてこそ性感染症に
なってしまう確率があるのです。

 

 

だからこそ、
もし自分が性病にかかってしまったら
治療は自分だけではなく
相手にもしてもらう必要があります。

 

犯人捜しよりも早めの治療を

どちらかが性感染症にかかってしまうと
どうしても犯人捜しがしたくなります。

 

 

自分自身にそのような覚えがあるか、
もしくは相手が自分以外の人と
関係を持った可能性があるかなど
気になることが出てきます。

 

 

しかし、そのような時間は
とても無駄なのです。

 

 

かかってしまった病気の
種類にもよりますが、
どれも早期に治療をした方が
良いのは明らかです。

 

悩んでいても性病は解決しないのです!

 

特に、妊娠中の女性がかかってしまうと
赤ちゃんにも影響しますし、
流産や早産になるケースもあります。

 

 

性感染症にかかってしまったら、
早めに治療を受けることが優先です。

 

ピンポン感染を防ぐようにしよう

カップルや夫婦のどちらかが
性感染症に感染してしまうと、
多くの方はかかった方だけが
治療しているようです。

 

 

しかし、セックスをする相手にも
感染している可能性はあります。

 

 

片方だけが治療して治しても、
もう片方が感染しているため
治療したのにまた感染するという
ことが起きてしまいます。

 

 

このようなピンポン感染を防ぐため、
どちらかが感染してしまったら
もう片方もしっかり検査を受けましょう。

 

 

たまにどちらかだけが
陰性反応になることがありますが、
病気によっては正確な結果
出にくいものもあります。

 

 

念のため、陰性であっても
治療は受けるようにしましょう。

 

普段から予防する習慣をつけよう

性感染症はかかってしまったのなら
治療をするしかありません。

 

 

根拠のない犯人捜しはできませんし、
2人の関係が崩れてしまうことに
なりかねません。

 

どちらかが性病にかかると、

必ず二人の関係は悪くなります!

 

普段からコンドームをつけたり
検査を受けに行ったりと
できることはやっておく
必要があります。

 

 

普段から
性病を予防する習慣
身につけましょう。

 

 

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ほんとうの方法をまとめました。
間違った知識を持っていると
大変なことになりますよ!

 

 

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