イキやすい膣にする手術が広がってきている

イキやすい膣とイキにくい膣の違いを知りたい方へ

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イキやすい膣になりたいと
考えたことはありますか?

 

 

イキやすさやイキにくさは
個人差がありますし、
体調なども関係してきます。

 

 

そんななか、
イキやすい膣とイキにくい膣
あるという説があります。

 

 

それは一体どういうもの
なのでしょうか?

 

コラーゲンがイキやすさを分ける

コラーゲンとは、
肌に潤いを与えたりもちもちにしたり
してくれるタンパク質の一種です。

 

 

そのコラーゲンが、
イキやすい膣とイキにくい膣に
分けているそうです。

 

 

詳しく言うと、
膣壁に含まれている
コラーゲンの厚さ
分けている要因だそうです。

 

 

コラーゲンは膣壁にも含まれており
その厚みは人によってやや違います。

 

 

医学界では、
厚みが12mm程度だとイキやすく
10mm以下だとイキにくいという
研究結果が出ています。

 

人間の体って不思議ですね。笑

 

そのような研究結果が出ていますが、
どうしてコラーゲンの厚さが
イキやすさとイキにくさを
感じさせるのかは解明されていません。

 

 

これから更に研究を重ねることで
その理由が明らかになることでしょう。

 

コラーゲンを増やす手術とは?

コラーゲンがオーガズムに達しやすくする
可能性を秘めているという研究結果が
出て以来、イキやすい膣を作り出す
手術が海外で広まっています。

 

 

始まりはアメリカと言われていて、
今では徐々に広がっています。

 

 

どんな手術かというと、
膣壁のGスポットあたりの位置に
コラーゲンを注入するというものです。

 

 

コラーゲンが薄く、
イキにくいとされている女性には
少しずつ広まっています。

 

 

その手術をすることで人工的に
イキやすい膣にするというものですが、
その効果に関するデータは出ておらず
効果があるのかは謎に包まれています。

 

コラーゲンサプリメントを飲んでも若干効果があるそうです!

 

厚さの違いはほんの数ミリ

コラーゲンの厚さが
イキやすさを変えていると
されていますがその違いは
ほんの数ミリでしかありません。

 

 

そのため、男性がその厚さの違いを
感じることができるわけではないですし
性器の締まりとも関係がありません。

 

 

あまり気にしすぎない方が
良いかもしれませんね。

 

 

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についてまとめました。
女性だけの特権のオーガズムについて
詳しく知ることができますよ!

 

 

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