熟年期のセックスでは性感染症と望まない妊娠に注意

熟年期のセックスライフを充実させたい方へ

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熟年期だからといって
油断をしていませんか?

 

 

熟年期こそ、
セックスによる問題に
無頓着になりやすいものです。

 

 

そういった問題を防ぐために
注意したいことが2つあります。

 

 

2人とも満たされるセックスを
するために、熟年期こそ
注意すべきところは
注意していきましょう。

 

熟年期の避妊について

熟年期を迎えると、
妊娠なんてすることないだろうと
判断してしまう方がいます。

 

 

しかし、
40〜50代でも妊娠してしまい、
中絶をするケースが多いです。

 

 

熟年期こそ油断をしてしまうので、
避妊をしないように意識することが、
大切です。

 

この時期に妊娠をしてしまうと、

親子関係に大きな傷が入ってしまいますしね。

 

20〜30代は子どもがほしいと
思ったうえで計画を立てていますが、

 

 

40〜50代になると
「もう妊娠はしないだろう」
思うことが多いです。

 

 

そのため、10代に次ぎ
40〜50代の堕胎率が
高いということがわかっています。

 

 

そのように油断しないためには、
自分が閉経したという
確信を持たなければなりません。

 

 

月経のリズムが2〜3か月に
なったからといって
閉経したと思い込んでいませんか?

 

 

月経が1年以上なければ
閉経したと思って良いでしょう。

 

性感染症に年齢は関係ない

「もう年だから性感染症には
なるわけがない」と勝手に思い込む
方も熟年期には多いようです。

 

 

しかし、性感染症
年齢によって左右される
問題ではありません。

 

 

感染者と1回でも
セックスをしたならば
感染していることを
疑った方が良いでしょう。

 

 

性感染症は
コンドームで防ぐことができるので
セックスの際はコンドームを
付けるようにしたいですね。

 

熟年期こそ愛情を大切に

熟年期になってしまうと、
身体を思い通りに動かすことが
難しくなってきます。

 

 

そのため、
熟年期こそコミュニケーションや
愛情表現を大切にしましょう。

 

 

これまで一緒に歩んできた
思い出や絆を、身体と身体を通じて
確かめていける行為は
とても素敵ですよね。

 

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