挿入にこだわると老いたときに挫折してしまう

熟年期になったときに挫折しないコツを知りたい方へ

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あなたは
挿入ばかりにこだわっていませんか?

 

 

熟年期になると、
身体に衰えが現れますし
体力もなくなってきます。

 

 

そのため、
挿入と射精ばかりにこだわって
セックスをしてきた方は
いつか挫折してしまいます。

 

 

挿入・射精ばかりにこだわるのでなく
それ以外にもセックスの
楽しさを知っておくべきです。

 

挿入ばかりにこだわらない

挿入ばかりにこだわっていると、
自分が老いてしまったときに
セックスそのものを諦めなければ
ならなくなります。

 

 

それならば、
挿入にこだわることを
やめてしまいましょう。

 

 

挿入や射精のことで
悩みたくないのであれば、
別の性感帯にも挑戦していく方が、

 

 

熟年期を迎えたときにも
楽しむことができます。

 

若いころとはまた違った性感帯を、二人で発掘していくのです!

 

例えば、
乳首や睾丸、肛門付近など、
ペニス以外にも快感を
得ることができます。

 

 

それらのパーツは、
そのまま触れることでも
気持ち良くなれます。

 

 

ただ、ローションを使って
マッサージのように触れると
さらなる気持ち良さに出会えます。

 

 

これは、男性だけに
言えることではなく、
女性でも同じです。

 

 

生理中であっても
性器にこだわる方がいますが、
せめてそういうときは
性器以外の場所に触れましょう。

 

 

女性は性器ばかりじゃなく
全身に触れられる方が
喜びを感じることが多いです。

 

 

優しさや愛情を感じることで、
女性は心身ともに満足できますよ。

 

オーガズムだけがセックスじゃない

今まで挿入に
こだわっていた方にとってみれば
これらの行為はセックスじゃないと
思うかもしれません。

 

 

しかし、挿入ばかりのセックスよりも
性的なコミュニケーションは
挿入だけでは味わえない
もっと高い満足感を得ることができます。

 

 

オーガズムも素敵なものですが、
それだけがセックスではないのです。

 

 

熟年期のセックスの場合、
気持ち良さだけを追求するよりも
2人で話しながら満足した気持ち
眠りにつくことが幸せになるのです。

 

 

次のページは、熟年期のセックスで
気をつけたいことをまとめました。
より上質なセックスをするために
必要なことがわかりますよ!

 

 

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