2人の関係を良好なままにする断り方

相手を傷つけないように断る方法を知りたい方へ

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パートナーを傷つけない断り方

 

 

男性を傷つけてしまうのが
「拒否」の言葉です。

 

 

一言で男性を簡単に拒否できますが、
それでは男性がショックを受けます。

 

 

断るにしても、
相手のことを気遣って
断るようにしましょう。

 

 

男性側の立場になって
考えてみてください。

 

 

邪険にされてしまうと、
もう誘いたくなくなりますよね?

 

 

そういった些細なことが
セックスレスへと近づけて
しまうのです。

 

相手を気遣う断り方

「疲れてるから無理」などのように
一言で男性をあしらってしまうと
2人の関係にヒビが入ります。

 

 

断るにしても、
相手のことを気遣う気持ち
が大切です。

 

 

例えば、
「時間があればしたいんだけど、
今日はゆっくり眠りたい」などのように
ただ断るのではなく一言プラスするのです。

 

これはセックス以外の行動でも同じです!

 

ポイントは4つあります。

 

 

きちんと理由を言うこと、
申し訳ない気持ちを伝えること、
自分もしたい気持ちがあること、
また今度チャンスがあることです。

 

 

この4点を相手に伝えることができれば
相手を傷つけずに断ることが可能です。

 

 

このように、気遣いのある断り方をすれば
男性も「また時間のあるときに誘おう」
前向きになることができます。

 

 

それだけでなく、
「無理言って悪かったな」と
自分のことを反省するかもしれません。

 

女性特有の理由を使うのもアリ

男性が「それだと今晩は仕方ないな」と
納得してもらえるには、女性特有の
身体の状態を理由にすると良いでしょう。

 

 

例えば、
「生理が近くて体調があまり良くないから
また今度にしよう」などのように
男性が納得しやすい理由を述べます。

 

 

また、妊娠中の女性の場合、
「お医者さんに今は安静にしてねと
言われたんだよね」などのように
断ることができます。

 

 

女性が身体の不調を訴えているのに、
無理矢理セックスをしょうとする
男性はいないでしょう。

 

 

相手に納得してほしいときは
このようなことを理由にすると
効果的ですよ。

 

 

次のページは、夫婦間のセックスレスを
防ぐためにできることをまとめました。
日常生活が大切であることに
気付くことができますよ!

 

 

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